センゴク「――だが我々と時を同じくしてそれに気づいた白ひげは」
「お前を次の海賊王に育て上げるべく」
「かつてのライバルの息子を自分の船にのせた…!!」
エース「違う!!!」「おれがオヤジを海賊王にする為に あの船に…」
センゴク「――そう思ってるのはお前だけだ」
「現に我々がウカツに手を出せなくなった」
「お前は白ひげに守られていたんだ!!!」
センゴク「白ひげ………!!!」
白ひげ「グララララ…」
「何十年ぶりだ? センゴク」
「おれの愛する息子は 無事なんだろうな………!!!!」
「ちょっと待ってな ………エース!!!」
エース「オヤジィ!!!!」